『ハートで感じる英文法』大西泰斗著(NHK出版)を読みました.机の上に置いてあったから.
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A7%E6%84%9F%E3%81%98%E3%82%8B%E8%8B%B1%E6%96%87%E6%B3%95%E2%80%95NHK3%E3%81%8B%E6%9C%88%E3%83%88%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1-%E8%AA%9E%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E5%A4%A7%E8%A5%BF-%E6%B3%B0%E6%96%97/dp/4141892750
「目から鱗」な本.勉強になりましたよ.
(例1)will と be going to って意味が違ったのね.will は「意思」.be going to は「流れの中」.自分がしゃべるときは全く区別していませんでした.明日からは気をつけて使い分けるようにしよう.
(例2)過去形というのは少し離れたところから見ているイメージ.控えめなイメージ.だから「仮定法」の表現には過去形が使われているとのこと.初めてしっくりきた気がします.
この本の中に書かれていることを意識するだけで,筋のいい英語になる気がします.おすすめの一冊です.
はてなブログにフラ盤を貼り付けるテスト
8 年前
2 件のコメント:
貸してくれ。by ke-ta
中国語講座の方がためになるのかな?
コメントを投稿